ぼたねこかふぇ
残念なおっさんの頭の中
頭の中 PR

残念な頭の中

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ビックリするくらい頭が働かない時がある。

そう、頭を働かせないといけないときである。

逆にビックリするくらい名案がポンポン出てくる時がある。

そう、今そんな事思いついてどうすんの?何も記録するもの持ってきてないよって時である

頭の中の誰かがバンバン良いことを言ってくれる。でも、携帯取り出して音声入力で記録をするようにして、頭の中で言っていることをそのまま口に出すだけでいいのに、何故か頭の中で確かに言語化されているのにそれをそのまま言葉として口に出すことが出来ない。

頭の中の誰かがポンポン言ってるリズムと自分の話すリズムが合わないのか、何故かは分からないが口にすることは出来ない。不思議だ。

色々な所から引用してくる言葉それらが有機的に結びついて閃きにも似たものを形作るように言葉をつないでいるのになぜだか口には出来ない。まるで何らかの制約でそう出来ないようになっているかのようにすら感じる。

潜在意識がひょっこり顔を出して来ていて、そいつと頭の中でおしゃべりすることに夢中で口に出して欲しいといっても聞いてくれず体を放置しているような感覚。なんぞこれ。

ちなみに今はもちろん頭が全然働かないときだ。残念。

何か頭の中で言ってるあのごちゃごちゃを外に出す手立てはないものか。

ヤキモキする。なぜだか大根餅が食べたくなった。

我が事ながら何やねんこいつと思う。

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